お金が理由に
ならないように。

2025年、累計受講生1,000名突破を記念して第1期奨学生を選抜しました。

2,192만원
第1期支給額
2名+
第1期奨学生
1,000+
累計受講生突破

優秀な学生だけを
受け入れる場にならないために。

メディカル入試は準備費用の大きい分野です。可能性のある学生が費用を理由にスタートすらできないケースを見続けてきました。

イノスは非営利として始まった塔です。2025年に累計1,000名を超えた際、その初心を形にしました。

第1期奨学生2名に約NZD 25,334を支給しました。成績だけで選んではいません。

NZD 25,334
≈ 2,192만원
第1期奨学生 2

2025

累計1,000名突破。第1期奨学生2名に約2,192万ウォン (NZD 25,334)。

こういう方を探しています。

成績順に並べる制度ではありません。下記3点を合わせて見ます。

01

伸びしろ

現在のスコアより、ここまでの伸びと残り期間での伸び代を見ます。

02

状況

費用が準備を遅らせたり断念させたりしているかを確認します。

03

継続力

合格後も歩み続けられる方かどうかを重視します。

※ 支給額は第1期の実支給合計であり、期ごとの規模や選抜方法は異なる場合があります。

第2期のご案内

次期の選抜日程は確定次第、お知らせとNaverカフェで先にご案内します。ご関心の方はメールでお知らせします。

優秀な学生だけを選んで受け入れる塾にはなりたくありません。どんな背景であっても可能性を見て、合格後まで一緒に歩む塾。それがイノスです。

Kevin Kim · Founder & Chairman, INNOS Education

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